メニューへジャンプ 本文へジャンプ
本文の開始

診療メニュー

巻き爪治療(ワイヤー矯正)

特徴

超弾性ワイヤーを爪に貫通させて行う方法です。
手術に見られるように爪を細くするようなことも必要なく、治療することが可能です。
陥入爪、弯曲爪、炎症を伴う巻き爪に対応します。

治療について

爪が皮膚の先端から2mm以上伸びるのを待ちます。
爪の先端に針で2つ穴を開けてワイヤーを装着し、1〜2ヶ月爪を伸ばすと矯正されます。3〜4回程度矯正を繰り返します。

巻き爪治療(ワイヤー矯正) イメージ


このページのトップへ

ページの終了